Japan Container Days v18.04

2018.04.19(Thu) @ BELLESALLE KANDA
REGISTER NOW!

Register

02.20より参加申し込みを開始しました.詳細はイベントレジストの申し込みページをご確認ください.

関連イベントとして前日夜にMeetup(04.18), 翌日にはTraining(04.20)を実施します. Trainingは03.20までearly birdとなりますのでぜひお早めに.

Program

HALL A(2F) HALL B(2F) ROOM 3-4(3F)
09:00-10:00 Registration
10:00-11:45 [keynote]
Production User Stories
[Masaya Aoyama(CyberAgent), Takuma Yamaguchi(Mercari), Masaya Ozawa(Yahoo! Japan)&Kazuki Suda(Z lab)]
-
12:00-12:40 [lunch]
Kubernetes x PaaS - コンテナアプリケーションのNoOpsへの挑戦
[Yoichi Kawasaki(Microsoft)]
[lunch]
Kubernetesセキュリティベストプラクティス
[Ian Lewis(Google)]
-
13:00-13:40 2018年のDocker・Moby
[Akihiro Suda(NTT/dockerjp)]
What is Cloud Native Apps(仮)
[TBD]
CFPsession
[20minx2枠 3/5公開予定]
14:00-14:40 エンタープライズKubernetesとしてのOpenShiftの過去・現在・未来(仮)
[Nobuhiro Sue(Red Hat)]
今こそKubernetes。最高の仕事道具で使いこなそう
[Kazufumi Saito(IBM)]
Spinnakerを利用したKubernetesへの継続的デリバリ
[Hidekazu Iijima(APC)]
15:00-15:40 Kubernetes Best Practice(仮)
[Seigo Uchida(Mercari/k8sjp)]
すべてがサーバーレスになる
[Shingo Yoshida(Section-9/Serverless)]
CFPsession
[20minx2枠 3/5公開予定]
16:00-16:40 Dockerだけじゃないコンテナruntime徹底比較!
[Makoto Hasegawa(CyberAgent)]
コンテナー管理ツールRancherの豊富な導入実績
[Yosuke Shindo(Rancher Labs)]
TBD
[TBD(Pivotal)]
17:00-17:40 TBD
[Aya Igarashi(Z lab)]
Modernize Traditional Applications(仮)
[TBD]
CFPsession
[20minx2枠 3/5公開予定]
18:00-20:30 After Party!! - ROOM 1-4(3F)

講演内容の詳細については, イベントレジストの申し込みページをご確認ください. 2月末までCFP(Call for Proposals)の申し込みを受け付けています.

Submit a Proposal

Japan Container Days v18.04

2013年に登場したDockerを発端とするコンテナ界隈の急速な変化が, 標準仕様の策定やオーケストレーションツールのKubernetesへの収束により, ようやく落ち着きを見せつつあります.

その一方で, より多くのサービス/ソリューションが提供されると同時に, 本格的なハイブリッド・マルチクラウドの活用が進み, マイクロサービス化の動きも拡大をみせていくことでしょう.

k8s/Dockerを中心としたコンテナ活用の現状をひとまとめにし, 技術コミュニティが主導する開発者のためのベンダーニュートラルなイベントJapan Container Days v18.04を開催することをここに宣言します.

Contact

イベント全般に関するお問い合わせはこちらからお願いします.